レッドマンゴー三軒茶屋に行ってみたが、期待し過ぎるとガッカリ感大きいかも。

2015年5月、三軒茶屋にフローズンヨーグルトで有名なレッドマンゴーがやってきました。

世界55都市ではすでに人気店ですが日本上陸は遅く、下北沢に続いて三軒茶屋が2号店。

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レッドマンゴーとは?

一言で言うとフローズンヨーグルト屋。スムージーやパフェなどもありますが、一番の売りはフローズンヨーグルト。

そのフローズンヨーグルトにフルーツやチョコなどをトッピングできるスイーツです。

2002年に創業したレッドマンゴーはアメリカでは200店以上、全世界では55都市に約400店舗を展開している世界中で愛されているとのこと。

サイズは3種類。380円(税抜)~

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サイズは、3種類。

ペンギンはSサイズ、パンダはMサイズ、マンモスはLサイズと考えて良さそうです。

  • ペンギン:380円(税抜)
  • パンダ:550円(税抜)
  • マンモス:650円(税抜)

さらにトッピングで1点50円、3点140円、5点200円が必要です。

美味しく食べるならトッピングはケチらない。

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フローズンヨーグルトのままでも美味しいですが、トッピングさせることでさらに味が引き立ちます

マンゴーやイチゴ、キウイなどのフルーツから、ナッツやチョコなど種類は豊富。

ケースの中にトッピングがあるのでチェックしてみてください。

ただし、三軒茶屋店のケースの中身は見た目のボリューム感が弱く、盛り上がりに欠けるところがありますが、それは今後に期待。

真ん中が空洞…

空洞

一口目を美味しく食べて満足感があるも、フローズンヨーグルトの真ん中が空洞

あまり期待しすぎるのも注意が必要です(笑。

あとがき

海外でレッドマンゴーを食べたことがあり、味は満足。

ただし三軒茶屋店のトッピングのケースが1つ1つが小さく少量に見えてワクワク感がないこと。また見た目のボリュームがありつつも、フローズンヨーグルトの中身が空洞だということ。

期待を胸に膨らませて行ってしまったら、ガッカリ感が出てしまうのでちょっとモッタイナイなぁと感じさせます。

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